ダイソー不織布マスクの裏表の見分け方・2つのポイントゴムプリーツ

 こんにちは、ぴんくぴっぐです。

 マスクをつける機会が増えてきましたが、マスクの裏表って気にしてましたか

 正しく付けないと効果が落ちるようです

 マスクの裏表の見分け方のポイントは2つで「プリーツ」と「ゴム」のようです。

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〇マスクの裏表の見分け方・2つのポイントは「プリーツ」と「ゴム」


プリーツが下向きになっているのが表(外側)

 1つ目は、プリーツが下向きになっているのが表(外側)です。確かに、プリーツが上向きだと、ひだの部分にゴミなどがたまってしまいますもんね


マスクとヒモの接地面が付いている方が表(外側)

 2つ目は、マスクとヒモの接地面が付いている方が表(外側)です。ただし、これはメーカーによって異なるそうです。

 コチラは意外と知りませんでした。いままで接地面を、顔につけていました。これも、接地面を表(外側)にすることで、顔とマスクのスキマを減らすことが目的のようです

 ちなみに、写真のマスクはダイソーで、「マスクとゴムの接地面」と「プリーツのひだの向き」でみると、プリーツが下向き」の方を外側に出した方が良さそうです

 正しく付けて効果を高めましょう

PS
 感染予防には、マスクもですが、手洗い&アルコール消毒が大切です。

 ぴんくぴっぐは、看護師さんに「うがいより手洗いが大切」と言われて、手洗いとアルコール消毒に力を入れています

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