新型コロナウイルス新型肺炎予防と正式名称とコロナウィルスの寿命

 こんにちは、ぴんくぴっぐです。

 新型コロナウィルスの予防策を調べていくと、インフルエンザの予防策ほぼ同じで良いという結果にたどり着きました

 「マスクが無くても出来る感染予防法」や「コロナウイルスの寿命」などを、まとめてみました

 結論。自己免疫力を高めて、感染しないようにしましょう

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〇新型コロナウィルスの感染予防策がインフルエンザとほぼ同じ


新型コロナウィルスの感染予防策がインフルエンザとほぼ同じ

※新型コロナウイルス感染予防として取り上げたものではなく一般的な流行疾患に対する予防法のようです

手洗い
 こまめに、しっかり手洗いをしましょう

免疫力増進
 適切な睡眠、食事、運動で免疫力を高めましょう

部屋の換気
 適度に窓を開けて換気をしましょう

マスク着用
 かかってしまった人は、周りにうつさないように、マスクをしましょう

 ウィルスが手について、そのまま目や鼻や口を触って感染とかのようです

 だから、マスクをしていても、マスクを着けたり外したりしている人いますよね?その行為も、予防の効果を下げているそうです

 マスクが買えなくても、こまめにしっかり手洗いをして、栄養のある食事をして、これで、感染予防になるようです。目指せ、健康な生活

 ただし、持病がある方は気をつけてください

関連記事インフルエンザ予防に、部屋の換気も【インフルエンザをうつさないために】

 

〇新型コロナウィルスの正式名称が呼びにくいという話

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 新型コロナウィルスの正式名称がでてましたよね。

 【COVID-19(コビッド・ナインティーン)

 呼びにくいですよね。ちなみに、WHOの説明ですと。

・COは、Corona(コロナ)から
・VIは、Virus(ウィルス)から
・Dは、Disease(疾患)から
・19は、発生が確認された年2019年から

 「地理的な場所や動物、特定の個人や集団を指していないこと」が重要視され、「名前がいわれのない差別や偏見に利用されることを防ぐことが重要」という理由でこの名前のようです。

〇【ドイツの研究】コロナウィルスの寿命


【ドイツの研究】コロナウィルスの寿命

 ドイツの研究で、同類の他のウィルスと類似している場合、1週間生存する可能性があり、最大で9日間生存することが可能であることが示されたそうです。

 ということは、コロナウィルスの寿命は9日間と見ておけば良いですよね

  

引用
ドイツの研究グループは、ウイルスがドアノブやテーブルなどの表面で最大9日間にわたって感染力を保持するという見解を発表した

グライフスヴァルト大学病院のギュンター・カンプ氏は、「表面についたウイルスを消毒しないままでいると、平均4〜5日間は生き残ります。特に気温が低くて、湿度が高い場所ではウイルスの寿命が伸びる傾向があります」と述べて、この特徴が新型コロナウイルスにもあてはまる可能性が高いと言う見解を示した。


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