林修の名言いい流れの時こそ酔わず驕らず浮かれず

悪い流れが良い流れに変わった方向けの名言

 こんにちは、ぴんくぴっぐです。

 前回の記事【林修の名言】悪い流れの時は「悪い流れに耐えて」で、悪い流れはいつか変わると書きましたが、良い流れが来た時にも「気をつけましょうと林修先生の本に書いてましたので、忘れないように記事にしてみました

 悪い流れが変わり、良い流れが来た時「浮かれる前に」覚えておきましょう

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〇【林修の名言】「勝利の酔い、それこそ敗北の序章」


林修の名言勝利の酔い、それこそ敗北の序章

 「勝利の酔い、それこそ敗北の序章

 良い流れの時ほど、自分の足もとをしっかり見つめ、「酔わず、驕らず、浮かれず」が大切になっていきます

 やる事は「悪い流れも良い流れもいつまでも続かない」と謙虚になる

 今回読んだ本「いつやるか?いまでしょ!」の中から、林先生自身がバブル絶頂期に入社し、バブル崩壊を前に退社したエピソードとして書かれています。

 バブルを体験していないぴんくぴっぐですが自分では自分が見えなくなりやすく、酔い、浮かれ、驕り高ぶった姿は醜いものですよね。バブルの頃の映像を見ると「浮かれてる」って思うけど、渦の中の人は気が付かないですよね

 だから今こそ、冷静な対応と行動が必要ですもんね

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〇【なんて読む】驕らず【読み方と意味】


驕りおごりとは

 読み方は、「おごらず」です。

 意味は、いい気になること。思い上がり。と辞書に書いてました。「驕り高ぶる」の対義語は、「へりくだる」8相手に対して控えめな態度を取ること。謙遜。)

PS
 謙虚にいきたいものです


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