こんにちは、ぴんくぴっぐです。

 「なんだか、娘に嫌われているように感じる。というか子どもに嫌われているような気がする」時ってありますよね

 実はこの「子どもに嫌われている理由」は、「配偶者などに答えがあるかも」という話です

 ちなみに、ぴんくぴっぐ家は、まだ大丈夫です

 理由解決策は…しかもこの解決策は「上司と部下の関係も良くする」やり方のようです

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〇娘に嫌われる理由は?


娘に嫌われる理由は?

 娘は、お父さんを嫌いになるものです以上、ぴんくぴっぐでした…だけだと悲しいですよね

 なので、子どもに嫌われる理由は「配偶者や一緒に住んでいる人が、子どもの前で、お父さんの悪口を言っている」というのがあるそうです

 例えば、お父さんが子どもに嫌われるときに、お母さんが「お父さんのココがイヤ。ウザい。キモイ」と子どもに話すことにより、子どもも「お父さんキモイ」となるようです

 という事は、嫌われないための解決策は…

〇解決策は「悪口を言わないで褒める」


解決策は「悪口を言わないで褒める」

 解決策は、「悪口を言わないで、本人がいない所で褒める」のが良いそうです

 さっきの例だと、「キモイ」ではなく、「お父さんはみんなの為に頑張って働いていて、カッコイイ」などと、褒めてあげる会話を、子どもと話すのが良いそうです

 これは、そのまま、学校の先生や家族の間でも同じようです。絶対に子どもの前で悪口を言わないでください

〇おまけ・上司と部下の関係も良くしてしまう褒め方


上司と部下の関係も良くしてしまう褒め方

 効果的な褒め方は、陰で褒めるこれは、本人を直接褒めないという事です。

 上司が、部下をほめる時に、直接その人に「頑張っているよね、そこがいい」と褒めずに、誰かに話すというやり方が、誉め言葉の効果を高めるそうです。

 例えば、B君(A君に近い人)に「最近A君(部下)頑張っていると思わない」「諦めない姿勢とかカッコいいよね」と話をします。

 それが、B君からA君に伝わった時に、直接褒めた時より効果的のようです

 確かに「先輩が君の事を褒めていたよ」とか、他人から言われると、なんか嬉しいですよね

〇たったひとつの注意点・言ってはいけない言葉


たったひとつの注意点・言ってはいけない言葉

 注意点・言ってはいけない言葉は、褒めた後に「本人に言っておいてね」と言うこと

 これを言うと、高い確率で褒めた後に「言っといてねって、言ってたよ」と伝えてしまうそうです

 もしも伝えてしまったら、ガッカリですよね。なので、陰で褒める時は、気をつけてください

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PS
 会社は悪口が飛び交ってますがぴんくぴっぐ家は悪口が少ないと思ます

 今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。お気に入り、読者登録もよろしくお願いします。ぴんくぴっぐでした。